BLOGHP制作
イベントのホームページ集客|申込と当日案内を一つに
イベントページは告知画像だけでは、会場、時間、参加条件、持ち物を検索できません。画像の内容を本文でも示し、申込から当日までつなげます。

先に結論内容、対象、日程、会場、申込、変更情報を順番に示し、当日の確認を減らします。
参加判断に必要な情報を揃える
日時、会場、対象、定員、費用、持ち物、雨天時などを本文で示します。画像内文字だけに情報を閉じ込めません。
参加条件と費用は主催者が最新情報を確認し、変更日を表示します。
会場と当日の流れを具体化する
入口、受付、駐車場、公共交通、開始前後の流れを示します。地図だけでなく初めて来る人の順序で案内します。
混雑時間やバリアフリーなど、確認済みの情報を掲載します。安全判断を誇張しません。
申込と確定を分ける
必要最小限の項目で申し込み、受付、確認待ち、確定を分けます。送信直後に参加確定と誤解させません。
変更、取消、待ちリストの案内方法を示し、参加者情報の閲覧者と保存期間を限定します。
変更情報と受付へつなぐ
中止、時間変更、会場変更はトップと申込者連絡へ反映し、更新元を一つにします。
申込データを当日受付へ安全につなぎ、重複受付を防ぎます。検索語、申込完了を測りますが、集客数を保証しません。
相談前にそろえるもの
- 日時・会場・対象
- 参加条件と費用
- 当日の動線
- 申込の確定方法
- 変更情報の更新担当
全部そろっていなくても構いません。分かる範囲を確認し、業務ルールや金額に関わる部分は担当者と一緒に決めます。